徳島市・名東郡PTA連合会が主催する
「未来の種を育てようおしごと体験」として
始まったこの活動。
連合会のPTA会長たちが
「子ども達のために!」と動き出したことが
すべての出発点でした。
活動を続けるなかで、
私たちは気づきました。
連合会という枠の中だけでは、
届けられない子どもたちがいる。
関わりたい大人たちがいる。
だから、飛び出しました。
「さきほこる」として。
地域全体で子どもたちの未来を育てる
ボランティア団体として。
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代表・住村より
『情けは人の為ならず』
人のためにすることは、
巡り巡って自分のためになる。
この活動を通じて、
そのことを強く感じました。
保護者や先生、地域の大人たちが
相手を思い、人のために動く姿を見せること。
それがきっと子どもたちにも伝わる。
そして広がっていく。
そう信じています。
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🌱 できる人が、できる時に、できることを。
これが私たちのスタイルです。
さきほこるは、今日からここで
活動の記録を綴っていきます。
子どもたちの「やってみたい!」を
一緒に育ててください。
さきほこる 一同